RITZMEDIAとは

「広告にコストをかけたくない!」と、低予算で売り手側の一方的なセールス文句等を広告にしていませんか?
何を伝えたいのかわからない広告や、お客様の心に響かない広告は、それこそ広告費のムダ。やらない方がマシかもしれません。

また、広告でサービスが売れると勘違いされる方が多いのですが、広告でサービスは売れません。高額なものなら尚更。
正直に言います、サービスを売るのは、やはり売る方と買う方の「信頼関係」なんです。そして、売り手のお手伝いができるのは、「広告」だと私は考えます。

例えば、あなたから自社商品を買っていただいたことのあるお客様がご来店されました。いくら信頼関係があっても、口頭でサービスを理解していただくのは、なかなか難しいですよね?そんなとき、広告物があったら理解しやすくなりますよね。また、広告物を持って帰っていただき、検討することもできます。さらに、手元に広告があれば、あなたに問い合わせなくても、もう一度商品を理解することができます。当たり前のことで忘れがちですが、これが広告の役割です。

売り手と買い手をつなぐのは、「信頼」+「広告」。

経費削減等により、真っ先にカットされてしまう広告費ですが、時代は広告をいかに効果的に使い、そこへ投資するのかが重要になっています。

  • クライアントが、どんなサービスを売りたいのかをよく理解した上で整理する
  • サービスを買うお客様へ、どんな広告を発信したら、そのサービスに心惹かれ行動するのか

以上を一番に考え、情報を提供する側と受けとる側のコミュニケーションを、円滑にしたいという思いから、RITZMEDIAでは、低コストでも意味のある広告が作れるよう、お手伝いをいたします。

 

屋号の由来

情報を提供する側と受ける側のコミュニケーションを、円滑にしたいという思いから、様々な広告媒体をとおして、私リツコがクライアントとお客様をつなぐお手伝いをするという意味で、「リツコ+メディア」で「RITZMEDIA」と名付け、まだまだ未熟ものではございますが、クライアントと共に「人と人をつなぐデザイン」を発信するお手伝いをしています。

 

プロフィール

高校卒業後、イラストレーターになることを夢見て専門学校へ進学。グラフィックデザインと出会い、デザインとイラストを武器に、デザイン事務所にグラフィックデザイナーとして就職。新聞オリコミのチラシを中心とした仕事をしました。

会社理由により退職後、国内カーディーラーのハウスデザイナーを経験。店舗独自のチラシや、POP、ポスターなどの制作、店舗のオープニングに必要な広告物の制作も経験しました。

その後、「クルマだけでなく、もっと様々なデザインをやってみたい!」と思い、小規模な広告代理店へ転職。そこで、「これからはグラフィックデザイナーもWEBサイトを作れなくては!」と思いたち、独学。FMヨコハマの番組ホームページなどの制作を経験させていただきました。(今も勉強中)

そして2016年に、フリーのデザイナーとして独立。神奈川県平塚市を中心に営業しています。

 

過去に取引をしたクライアント様

■神奈川県警察 ■神奈川県司法書士会 ■FMヨコハマ84.7 ■日本バーベキュー連盟 ■旭化成ホームズ ■東京セキスイハイム 神奈川支店 ■東急電鉄ア・ラ・イエ ■東急電鉄住まいと暮らしのコンシェルジュ ■神奈川トヨタ自動車 ■ネッツトヨタ神奈川 など